悠歩快走録☆3

悠々と歩み、快く走りたい

3月20日の言い訳

昨日、大事な、記憶すべきことを書きわすれたが、余り喜ばしい、快いことではないので、自分の記憶中枢に刻んでおく。
小声で(小さな字で)言って(書いて)おけば、1月の「試練」に"No"の回答があった、ということ。
反省はするが、後悔はしない。

たしかに「試練」だったし、よい体験をした...と思うことにしている。よい機会を与えてくれて、われわれの仕事に対する姿勢や意識を含めた改革を進めているわが組織のトップには、一応感謝する。

4月から私の職場がどこになるか、変則勤務になるかどうか、といったことは、来週になってやっとわかることになっている。

湘南国際マラソンが終わって、今後の大会エントリーは今のところ考えられないのだが、仕事が優先、後悔はしない。

今夜は7キロ、疲労回復ジョグ。走り終わってストレッチをしたら、太ももが張っていたが、痛みは感じない。脚を痛めずにフルを3時間40分程度で走れるようになった。
クラブやブログの皆さんのおかげだと思う。全く偽りのない気持ち。
大会に出られなくなって、タイム短縮の追求ができないとしても、長い距離を走るとか、街道や川をたどって走るとか、自分なりの記録追求はできるだろう。何らかの「走る自分の証し」を求めたい。
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