3月16日の記憶 |
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2007-03-16 Fri 23:59
今日は朝っぱらから若い職員とのコミュニケーションがうまくゆかず、いやな気分で始まったが、若い方はなんとも感じていないようだった。私の分が悪い。私には「後進の指導」などする資格はなさそうである。いや私は何も間違っていないのだが。
心のすき間ができた時、たかだか2週間後の私の席がどうなっているかなんてことを考えて、心落ち着かなくなる。自分の心の小ささに思い至る。 湘南国際マラソン2日前だが、ここに来てどうもモチベーションが低下している感じ。明日、受付に行けば、気分は高揚すると思うが。 しかし10キロレースに出るの出ないの公私混同だ政治利用だ...とつまらない口げんかをしている某知事候補予定者2人には呆れる。この2人こそ心が小さいと思う。 走るしかない。海と富士山を見ながら走れば、心はいやでも大きくなる。「松」も「杉」もつべこべ言わず走りゃいいんだ! ところで10キロにはQちゃんだけでなく、チバちゃんも出るそうで。 10キロはフルの3時間後にスタートだから、私は彼女たちにゴール前に抜かれそうだ。目撃できるか? 「松」「杉」はどうでもいいけど。 今夜、ワークショップPの、明日の区民活動サポート事業報告会に向けての準備。映像の方はかなり整理できたと思うが、もう少し。明日はさわりだけしか披露する時間がないので、DVD化はもう少し先送り。深夜まで報告会の会場に展示するパネル作りで日付をまたいだが、このエントリーは16日の日付にしておく。 |
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| 悠歩快走録☆3 |
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