「体内時計大会」をお手伝い+NAHA直前練習20キロ |
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2006-11-25 Sat 18:48
今日午前中は、所属クラブが区の事業補助を受けて開催する「体内時計チャレンジ大会」のお手伝いをしました。クラブのいつもの練習コース(1周4.1km)を1周か2周し、その予想タイムをあらかじめ申告、時計や携帯を預けて、「体内時計」だけを頼りに走ったり歩いたりして、ゴールタイムと予想タイムの誤差を競う「申告タイムレース」です。
参加者の募集は区のイベント情報やタウン紙で行われましたが、なかなかなじみのない形の大会だからか、あまり一般参加は多くありませんでした。それでも小さな子どもから大人まで、40人ほどが参加。 私はクラブの幟旗を持って、コースの誘導係。風のほとんどない穏やかな小春日和で、いいひなたぼっこになりました。鶴見川の河原は静か。鳥の声が良く聴こえます。モズ、ヒヨドリ、アオサギ、スズメ・・・ 川面にはオナガガモが渡って来ていました。川を渡る送電線にはたくさんのカワウ。まったりとしているうちに子どもたちが走ってきました。「こっちだよ〜 マイペースでね〜」と声をかけます。ゆったりと歩く子ども連れのお母さんやご夫婦も。 2周のグループも全員通過してスタートから1時間半くらいで誘導係は引き上げました。会場はすでに撤収準備中。1位の記録(申告タイムとの誤差)を聞いたら、17秒差だったそうです。マラニックの会のミニ駅伝で申告タイム制を取り入れましたが、なかなかむずかしいものです。17秒差は立派です。 午後は定例の練習会。私は今日も「身体と相談中」でしたが、午前中すっかり身体が温まったようで、割に快調。キロ5分台後半のペースで通算20km(4+16)を走れました。NAHAはなんとか走れそう。 クラブのメンバーからはずいぶんご心配いただき、「腸の内視鏡検査やった方がいいよ」と経験者からのアドバイスももらいました。一応、今行っている医者と相談してみようと思っています。今日もアフターのお風呂はお預け。 |
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| 悠歩快走録☆3 |
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